WiMAX2+ 通信エリア

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WiMAX2+の通信エリアは都内から徐々に広がっています。

 

WiMAX2+の通信可能エリアは現時点では東京都環状7号線内側の都心部混雑エリアからスタートしていますが、最近では通信可能エリアが拡大中です。


※WiMAXは今まで通りのエリアで利用することができます。

 

通信可能となったエリアと計画で拡大予定のエリア

2013年10月(済) 東京都環状7号線内側の都心部混雑エリア
2013年11月(済) 関東(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県の一部)
2014年3月(済) 中部(愛知県)の一部

関西(大阪府、京都府、兵庫県)の一部
長野県の一部

2014年6月(済) 札幌市、仙台市、千葉市、静岡市、岐阜県、愛知県、三重県、奈良県、滋賀県、和歌山県、広島県、福岡県の一部
2014年7月(済) 静岡県、石川県、和歌山県、沖縄県、岩手県の一部
2014年8月(済) 山梨県、奈良県、岡山県、山口県、愛媛県の一部
2014年9月(済) 青森県、群馬県、島根県、徳島県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、香川県、鹿児島県、鳥取県、高知県の一部
2014年10月(済) 青森県つがる市、島根県出雲市、山形県、秋田県、福島県、北海道などの一部
2014年11月(済) 北海道・東北・関東・甲信越・北陸・東海・近畿・中国・四国・九州・沖縄でエリア拡大
2014年12月(済) 関東地方、愛知県、静岡県、福岡県でエリア拡大
2015年1月頃〜 全国地方都市

 

上記の通りで計画を進められており、最近、エリアマップが更新されどんどん広いエリアでWiMAX2+が利用できるようになっています。これからもどんどんエリア拡大を計画中です。

 

2016年6月現在の関東地方のエリア状況

WiMAX 2+ エリア

 

 濃いピンクで塗られた部分が現在WiMAX 2+が通信可能なエリアで薄いピンクはこれから整備されるエリアです。

 

UQ WiMAXの公式サイトで最新のエリアマップを見る

UQ WiMAXのエリアマップ

 

 WiMAX2+公式のサービスエリアマップはこちら
 WiMAX2+実速マップも要チェック!

 

WiMAX2+を利用してもWiMAXは通常通り利用できます。WiMAX2+のエリア外にでれば、WiMAXに切り替わるようになっています。しかも月額料金もWiMAXとほとんど変わりません。東京や関東圏内に行かれる人はWiMAX2+を選んでも問題ないと思います。

 

つながりにくいのは山間部やビルの奥などです。周りが開けた場所でアンテナが近くにある場合はつながりやすくなります。

 

1年契約で利用したいという人は残念ながら現時点では用意しているMVNO業者がありませんのでWiMAXでプロバイダを探すことになりそうです。ちなみに、オプションのau 4G LTEであれば、全国でLTEサービスを利用することが可能です。

 

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